自由をくれる羽衣のような繊細さ

イタリアのシャツ地の名門ALBINI(アルビニ)社の素材を使ったブラウスは、フロントやパフスリーブにたっぷりギャザーを入れてレディライクな仕上がりに。その分、首もとはバンドカラーですっきりと。

細やかな心配りと、洒落っ気と

シルクを含む4種の糸で丁寧に織り上げたインポート素材シャツは、着るたび優しい肌なじみ。リズム感のあるストライプと両胸の大きなポケットが遊び心を感じるポイント。

エアリーな着心地がくれる
くつろぎ感

透け感さえも上品なストライプシャツは、シルク混ゆえの肌触りの良さ。ヨークからたっぷり入れたギャザーで着心地も印象もふんわり柔らか。色の濃淡と質感違いの糸が織りなすストライプの表情も、インポート素材ならではのセンス。

リネンを大人っぽく、
くだけた印象で

細やかに織り上げたリネン100%のジャケットは、肩まわりは美しい形状を保ちつつ着心地は柔らか。セットアップで合わせるのは、タック入りのショートパンツ。脚がスラリと見える絶妙なフレアと丈感に仕上げました。

手編みのクロシェで洗練をまとう

毛羽を落としたつややかなコードヤーンを手編みのクロシェで、上品なIラインのスカートに。手編みでしか作れない柄も織り混ぜ、4つの柄をボーダー状に配しました。シンプルなトップスと合わせるだけで、さりげなく着映えが叶います。

上質な手仕事でさばけた印象に

かぎ針でていねいに編み上げたワンピースは、ストンと着るだけで存在感があり、型くずれもしにくく上品な印象を保ってくれます。裾には深めのスリット入りで、ワイドボトムとレイヤードするときれいなバランスで決まります。

立ち姿からひと目でわかる
リッチな一枚

たっぷりギャザーを入れたティアードドレスは、名門ALBINI(アルビニ)社の繊細でシアーな素材を贅沢に使用。前はボートネックですっきり、後ろのVネックで女らしさをオン。合わせた白デニムのジャケットはヴィンテージ感と清潔感を両立。

余裕のオーラがある人へ

スビン綿を使用したタンクトップは、つややかで肌に柔らか。首元はコンパクトだけど着心地はゆったり。ボトムは、フルレングスのワイドパンツを選んで。清涼感あるリネンと伸びの良いヴィスコースの長所を生かした履き心地は抜群。

真っ直ぐなこだわりを着る贅沢

綿なのにどこかつやめく総針編みのプルオーバー。滑らかな表情は、栽培から紡績まで、手間と技術を駆使したオーガニックコットン糸あってのもの。デザインは、オン・オフで着回せるベーシックなボーダー。

シンプルゆえに際立つ気品

ミラノリブのしっかりとした編み地で、ニットの柔らかい雰囲気ときれいめな印象を両立。高めの位置からフレアが少し広がるAラインシルエット。オフィスからデイリーまで似合うシーンを選びません。

ラフ&リッチの最良バランス

気品がありつつラスティックさも持ち味のドルマンニットは、ボトムにはきれいめ素材のパンツを合わせて大人っぽく決めて。リラックス感を表現できるクロップド丈のパンツなら、適度な抜けと新しさのあるスタイリングが叶います。

カゴバッグがあれば、可愛げも、洗練も
VIOLA’dORO(ヴィオラドーロ)と23区のダブルネームで今季も新たなカゴバッグが登場。
ナチュラルな雰囲気を残しつつも、上質な素材と丁寧な仕上げが愛らしくも凛としたお出かけスタイルを完成させます。

職人が手作業で丁寧に編み上げたラフィア素材のカゴバッグ。ハンドルのブラウンベースのゴールドカラーは2 3区の別注。街使いにちょうどいいサイズ感で、中はファスナーポケットやマチが付いていて便利。

¥17,600(税込)

上質なアバカ素材のバッグは、ハンドルにシックなカラーの牛革を合わせました。レザーハンドルは質感も柔らかく、肩への負担が少ない広め幅。充実のポケットや仕切り設計で、使い勝手も上々です。

¥16,500(税込)

スプリットラタンで編み上げ、ハンドルに黒を効かせたカゴバッグ。目隠し布が、結ぶとリボンになるのがポイントです。身軽な外出のお供にしたい小ぶりなサイズで、ポシェットにも手提げバッグにも。

¥17,600(税込)

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