オンワードと注目のクリエイターたちによるコラボレーションが8ブランドから登場

オンワードが長年にわたり培ってきたノウハウと、
次世代を牽引するクリエイターとのコラボレーションにより、
新たな商品を生み出すプロジェクト『CREATOR’S LAB by ONWARD』がスタート。

ニューヨーク、東京、上海にてデザイナーの経験を経て2014年に自身のブランドをスタート。ファッションデザインを中心に、テキスタイルデザイン、イラストレーション、CGデザインと幅広く活動。

1997年、文化服装学院を卒業後、パリのStiduo Bercotに入学。Arexandre Matthieuのアシスタントを経て、2005年よりパリを拠点に自身のブランド「JUN OKAMOTO」を開始。自ら書く物語をテーマにコレクションを展開し、2011年に熊本、2013年に代官山にショップをオープン。組曲とのコラボレーションは、オリジナルのプリント柄やフェミニンなディティールを施したワンピースやスカートなどを展開。

2015年に東京・パリを拠点としてブランド『L'UNE』を立ち上げる。「エイジレス」「ジェンダーレス」「タイムレス」をコンセプトに、年齢・性別・時間を飛び越えて生きる女性たちをターゲットに、素材と仕様、立体裁断にこだわったパンツを軸に女性の体に寄り添った服を提案する。

スウェーデン語で“素敵な女の子”を意味するFLICKA。着る人の魅力を引き立てる上品なフォルムとディテールにこだわったデザインで、デイリーにもドレッシーにも着られる大人のためのワンピースが揃う。23区とのコラボレーションは4シーズン目を迎え、「Vingt-trois Flicka」として展開中。

文化服装学院卒業後、コシノジュンコ氏に師事。「連続する美しさと立体感、そして前衛的でエレガント」というプロダクトコンセプトのもと、1995年よりオリジナルバッグブランド「NAOTO SATOH」をスタート。2010年JAPAN LEATHER AWARDグランプリを受賞。現在、日本全国のセレクトショップ、有名百貨店を中心に展開。

男性と女性のデザイナー2人によるデザインデュオ。相反する様々な要素を組み立て、モダンでミニマルなテーラリングとストリートのユーモアを巧みに融合させた脱構築的なコレクションを展開。

DIANE VON FURESTENBERG、RALPH LAUREN BLACK LABELのデザイナーを経て2014年に『KÄÄPIÖ』立ち上げ。「100年後も着たいニット」をテーマに、素材、編地、シルエットのバランスを追及したコレクションを展開。

研壁宣男が1999年に立ち上げたレーベル。服は着用して初めて価値を持つとの信念をもとに、袖を通すことによって品質のよさを感じることができ、衣服を着た女性の表情や立ち振る舞いをより美しく演出させる服作りを大切にしている。