新年度がはじまり、
初対面の機会も増えるタイミング。
初めましてから好印象を与える
ワードローブに欠かせない「羽織り」は、
周囲にきちんとした印象を与えるだけでなく、
自身も気が引き締まり
自信を持って仕事に臨めるアイテム。
様々なビジネスシーンに応じた
好印象なワードローブをご提案します。

SCENE 1

クライアントとの商談

きちんと決めたい時は信頼感のあるテーラードジャケットをセレクト。手首がのぞく袖が軽やかな柔らかさを演出。落ち着きのあるブラックのワントーンでまとめて。

SCENE 2

プレゼンテーション

シャープなツイードジャケットの力を借りて自信を纏う日。中に仕込んだブラウスは華やかさを引き立て、ノージャケットでも清潔感があり品良く見える。

SCENE 3

社内ミーティング

自分らしさを保ちつつも、白ベースで端正な装いが親しみやすさをアップ。軽量で持ち運びや脱ぎ着のしやすいジャケットがあれば急な会議にも対応しやすい。

SCENE 4

異業種交流会

イベントにふさわしい上品なワンピーススタイル。羽織りとセットで着た時の統一感が好感を高め、大人が頼れるネイビーは知的さも光る。

SCENE 5

懇親会

堅苦しくなりすぎないワンピースで、肩の力を抜いた程よいきちんと感をキープ。ジャケットがあれば場の雰囲気に溶け込みやすく、体温調整にも役立つ。

SCENE 6

仕事終わりにセミナーへ

仕事終わりの気温にも対応できる、すっきり見えのブルゾンは明るいカラーで軽やかさと前向きさが加速。クリーンな配色のコーディネートが好印象。

SCENE 7

出張

移動時は接触冷感、UVカットの機能素材で通気性の良い羽織りがあれば、快適な着心地で気持ちにも余裕が生まれる。1枚でもインナーとしてもきちんと見えが叶うボウタイ付きトップスもマストアイテム。

SCENE 8

社内業務

デニム通勤がOKな日は動きやすく、リラックス感のある品の良いセットアップがベスト。自然体で気負わずに過ごせ、周囲との会話も弾む。

SCENE 9

リモート会議

上半身の印象を整える必要がある日は、シアー素材で顔周りが華やぐシャツがおすすめ。羽織りにすることでかしこまりすぎず、穏やかなイメージに。