大人のカジュアル
TIMELESSがリニューアル!

カジュアルな気分の週末やアウトドアで、ラフなのに格好よく決まる
自由区のTIMELESSラインがリニューアル。
オトナカジュアルの最旬スタイリングをお見せします。

風と戯れる休日の新定番
チノパンツをさらり女らしく

今季、自由区がオトナカジュアルの新定番として注目したのが、チノ。しなやかなタッチに改良、大きめのタックやハイウエストで、女性らしくスタイリングできるグルカパンツに仕上げました。合わせたトップスはすっきり見える、ボートネックのボーダートップス。人気のbuddy×自由区のコラボスニーカーは、春夏はパンチングのポイントデザインで新登場。日本の職人が日本人の足型に合ったスニーカーに仕立てています。

カットソー
¥12,900+税
カットソーL
¥13,900+税
カットソーS
¥12,900+税
パンツ
¥19,800+税
パンツL
¥20,900+税
パンツS
¥19,800+税
ストール
¥14,900+税
スニーカー
¥21,900+税

DOCTOR DENIM
本澤裕治氏との
コラボデニムがデビュー

オトナの週末、好きなデニムを
今はパンプスとはきたい

日本を代表するデニムクリエーター、本澤裕治氏プロデュースの本格デニム。今回初となるリジッドのきれいめカラーは、オトナにちょうどよい色合い。ウエストや太ももまわりにゆとりがあるので、脚のシルエットが気になる方にもおすすめ。合わせたトップスは、シャツにもアウターにも活用できる今季トレンドのロングシャツ。柔らかでナチュラルな表情が、ラフに着てもオトナなニュアンスをもたらします。

ブラウス
¥24,900+税
ブラウスL
¥25,900+税
ブラウスS
¥24,900+税
パンツ
¥18,900+税
パンツL
¥19,800+税
パンツS
¥18,900+税
パンプス
¥21,900+税

今、デニムと着るなら、
こんなトップスが気分

さりげないメッセージが小粋な白Tee

シンプルなクルーネックに、ドロップショルダーやシャツテールの裾で、旬のムードをオン。ユーモアのある胸元のプリントは、コーディネートのポイントに。

カットソー
¥9,800+税
カットソーL
¥10,900+税
カットソーS
¥9,800+税

洗いざらしが絵になるオトナのシャツ

エアリーなサッカー調素材を使用。第一ボタンをあえて付けずに襟元に抜け感を。シャツとしても、羽織としても活躍できる、シャツアウターは今季のトレンドです。

ブラウス
¥24,900+税
ブラウスL
¥25,900+税
ブラウスS
¥24,900+税

1枚で2WAYがうれしいインナータンク

どちらが前でも着用できる2WAYインナータンク。超長綿にシルケットバイオ加工をかけた、光沢感のある素材。襟ぐりと袖ぐりにチュールテープを使用しています。

タンクトップ
¥4,900+税
タンクトップL
¥5,900+税
タンクトップS
¥4,900+税

カジュアルすぎない洗練プルオーバー

春先から使いやすいシンプルなプルオーバー。裾幅が広いので少しドレープがあり、女らしさを感じさせます。通年着られる肉感のあるきれいめ素材です。

カットソー
¥13,900+税
カットソーL
¥14,900+税
カットソーS
¥13,900+税

ラグジュアリーに進化した
自由区世代のデニムに、
今、熱い視線!

日本を代表するデニムスペシャリストの本澤裕治さん。
彼が企画から手掛けるTIMELESSデニムを、
今回、自由区世代に向けて刷新。新開発の素材や新モデルについて伺いました。

[左]パンツ
¥18,900+税
[左]パンツL
¥19,800+税
[左]パンツS
¥18,900+税
[右]パンツ
¥19,800+税
[右]パンツL
¥20,900+税
[右]パンツS
¥19,800+税

今回のコラボのテーマは、これまでのデニムの概念を超え、都会の週末にもさらりと着こなせる新しいデニムスタイルを発信すること。「簡単に言うと脱カジュアル、ラグジュアリー路線へのシフトです」と本澤さん。そこでまず視点を置いたのが素材。このプロジェクト用にデニムのプロが集結し、試行錯誤の末に誕生したのが、リジッドデニムという生デニムの色に近い素材です。「大人の本物志向を狙うとインディゴの生デニムですが、色落ちを考えると洗濯もできない。そんな声を受けて良い部分だけを取り入れたのが、このリジッドデニムです」。本澤さんが自信を持ってお薦めするように、その仕上がりはデニム通も納得のもの。生地の段階で色落ちを防ぐ特殊加工を施し、洗濯を繰り返しても色褪せしにくく、きれいな色と柔らかな風合いを保ちます。

縫製糸は退色を計算して生地と近い色に。
ボタンとリベットは丈夫な日本製。

ウエストバンドの肌側は、インした服に色移りしないよう裏側の生地を使用。

さらに本澤さんがこだわったのが、生地はもちろん、縫製糸、ボタン、リベットに至るまでの上質感。まさにデニムのプロが本気で作ったデニムと言えそうです。
シルエットは、これまでのストレートに加え、今回新たにワイドが登場。今のモードのエッセンスを汲みつつ、自由区世代の体型を徹底的に研究して生まれたシルエットです。少しゆとりをもたせた腰周り、ウエストの少し上で止まる深めのはき込みなど、体型をカバーしながらラクにはける工夫が隅々に施されています。「ハイヒールを履いて颯爽とホテルのレストランに出かけていく。そんな女性をイメージしました」と本澤さん。自由区世代の女性がもう一度はきたくなるデニム。待ち望んでいた形が、今、ここに誕生しました。

本澤裕治
有限会社ドクターデニム ホンザワ 代表取締役。国内外の大手ジーンズメーカーに勤務後、独立。豊富な知識と世界中のネットワークを武器に、100近くのブランドのジーンズのプロデュースに携わる“ドクターデニム”。