ジョセフ・アブード氏が
選び抜いた
リバティシャツ
オーダーフェア
選び抜いた
リバティシャツ
オーダーフェア
ジョセフ・アブード氏が選び抜いた、
特別なリバティコレクション。
この夏、期間限定で
“自分だけの一枚”を仕立てるオーダーフェアを
開催いたします。
英国リバティ社の上質なタナローン生地に、
ブランドならではの品格を掛け合わせた特別なシャツ。
既製では出会えない柄を選び、仕立てる一着の魅力と、
今すぐ手に取れる既製モデルのラインナップを、
ぜひ店頭・オンラインでご体感ください。
#002
柄名Lodden(ロデン)。
英国の著名なデザイナー、ウィリアム・モリスによって1884年にデザインされました。
リバティ社(Liberty Fabrics)の代表的な古典柄の一つとして知られており、現在もタナローン生地などで広く親しまれています。 曲線を描く葉と、マリーゴールドに似た花が対称的に配置されています。インドのテキスタイルに影響を受けたと言われ、アーツ・アンド・クラフツ様式の滑らかで連続的なデザインが特徴です。
#003
柄名はAbbey Road(アビーロード)
1970年代にプリントされたリバティのアーカイブデザインからインスピレーションを得ており、葉や羽のような形をしたペイズリーが波打つように配置されています。
♯005
柄名 ロデン・ウッド(Lodden Wood)
1884年にウィリアム・モリスによってデザインされた「ロデン」という柄が、ブラッシュアップを経て「ロデン・ウッド」として発表されました。アーツ・アンド・クラフツ運動の典型的なデザインで、流れるような曲線の植物モチーフが特徴です。
♯011
柄名はフェリックス・アンド・イザベル(Felix and Isabelle)。
リバティの代表的なペイズリー柄です。1850年代のアーカイブに残るペイズリー柄のショールから着想を得て再構築されました。
♯030
柄名はフェリックス・アンド・イザベル(Felix and Isabelle)。
リバティの代表的なペイズリー柄です。1850年代のアーカイブに残るペイズリー柄のショールから着想を得て再構築されました。
この生地はネイビーとオレンジのカラーリングが特徴です。
♯033
柄名はIrma's Garden(イルマズ・ガーデン)」
リバティの代表的な柄の一つである「Irma(イルマ)」をベースにしており、ユーフォルビア、ポピー、アストランティア、イベリスといった草花が繊細な水彩画で描かれています。画像のように、花柄と透かし織り風の格子柄(チェック)が組み合わされているのが特徴で、幻想的な草原のような印象を与えます。
限定コレクションを
自分仕様で
自分仕様で
通常は展開のない柄を含めた6種類のリバティ生地にてオーダーシャツフェアを開催いたします。
この期間だけお仕立ていただける、特別な一枚をぜひお楽しみください。
オーダー承り期間
7/13(月)〜8/2(日)
サイズ
レギュラーサイズ S / M / L / LL
¥31,900
キングサイズ 2L / 3L / 4L / 5L
¥35,200
お渡し日は承りショップにてご確認ください。
商品ページはフェア期間になりましたらご覧いただけます。
※3D画像はイメージです。
※オーダーいただいた商品の返品は承っておりません。