紫外線が本格化する5月、早めに始めたいUVケア対策
5月に入り、紫外線量は一気に増加。気温が穏やかでも、日差しはすでに初夏の表情を見せ始めています。これから迎える夏のレジャーや外遊びに向けて、欠かせないのが早めのUVケア対策。そんな季節におすすめしたいのが、ヘリーハンセンの「ビーチフレアハット」です。
広めのツバが顔まわりを包み込み、日差しをやわらかく遮るデザインは、ビーチやキャンプ、フェス、旅行などのアウトドアシーンはもちろん、日常のお出かけにも取り入れやすい一品。軽やかなかぶり心地で、長時間の着用でもストレスを感じにくく、夏のアクティブシーンを快適にサポートします。紫外線対策はしたいけれど、重たい印象は避けたい。そんな大人の夏スタイルに寄り添いながら、季節を存分に楽しむための心強いアイテムです。
ヘリーハンセンは、100年以上続くノルウェー発の老舗アウトドアブラントです
ノルウェーの商船隊の船長だったヘリー・J・ハンセン。彼は37歳で船乗りをリタイアすると、フィヨルドに面した港町モスに"オイルスキンクロス&キャンバス工場"を設立しました。1950年にはウェルダー縫製による世界初の完全防水ウェアの商品化に成功。130年以上を経たいま、防水テクノロジーの進化とともに新たな防水ウェアを市場に供給。創業以来140年にわたり防水テクノロジーを追求し、革新的な製品を開発してきたヘリーハンセン。セーリングをはじめトレッキングやスノースポーツなど、海から山までのさまざまなアクティビティを快適かつ機能的にサポートする製品を提供し続けています。