こんにちは。TRICOTÉスタッフSです。
連休の予定を立てながら、天気の心配ばかりしているこの頃。
街を歩いていると、まだ少し肌寒い日でもサンダルを履いている人を見かけ、寒がりな私はさらに寒さを感じます…
とは言ってももう5月。
装い軽やかにいろんなところへ出かけたくなるのも確かで、
”おしゃれは足元から”と言われるように、少しでも軽やかで彩りのある足元にしたくなりますね。
今回は、私含めスタッフやバイヤーさんがリアルバイしたこの春おすすめの靴下をご紹介させていただきます。
多彩なカラーが織り交ぜられたマーブル柄がサイケデリックに印象付けるプリントソックス。
ベースカラーに馴染む配色で、カラフルなのに何処かまとまりのあるデザインで大人らしい着こなしとの相性抜群です。
スニーカーやサンダルでカジュアルに合わせるのも素敵ですが、
シックなレザーシューズを履くと、より都会的なおしゃれを実現します。
23−25cm、26cm−28cmのサイズ展開。
靴のサイズが25.5cmの私は大き方をゆとりを持って履けるようになりました!
足のサイズでお悩みの方にぜひ一度履いていただきたいです。
より落ち着いた雰囲気がお好きなおしゃれさんには、
ノスタルジックで絵画のような色使いのテラゾバンピーソックスはいかがでしょうか?
絵筆で書いたような細かいドット柄が遠目に見ると一体感のある1枚に。
靴を脱いだときに彩りが映え、
柄のあるお洋服に合わせても主張しすぎずアクセントを残します。
フリルやレース、ルーズソックスなど、
1足で女性らしさをプラスできるアクセサリー感覚のソックス。
涼やかにワンピースを着る時など、シンプルな服装にぜひおすすめしたいのがTRICOTÉの個性的な靴下です。
シフォンのようなフリルが特徴のフレアチェックソックスは、
幅の大きな履き口がふんわりと足首を覆い、足のラインを美しく見せます。
履き口を上まで上げても、
くしゅくしゅと降ろしても、
折り畳んで、フレアを広げてもOK!
靴や好みに合わせて何通りもの履き方をお楽しみいただけます。
ダイヤ柄のレースがエッジの効かせ、足元に絶妙な抜け感を施すトレンカレースソックス。
網タイツと同じ機械で編み込まれたこちらのソックスは、
程よい伸縮性で足のラインにフィットしやすく履き心地がとても良いです。
オリジナルで染めた糸は発色がいいのに柔らかい色味。
繊細なレース編みとの相乗効果で自然な女性らしさを演出します。
足の甲までおろしトレンカとして、
足首で弛ませてレッグウォーマーのようにも履ける2way。
2色買いしてくださったセレクトショップのバイヤーさんは、
冬にタイツの上から履いて網目のバイカラーを楽しんでいてくれているそうです!
レースソックスといえば白。
そんなイメージを持つ平成生まれの私が少しだけ企画に携わらせてもらったこちらのルーズソックス。
白スニーカーで合わせたくなるカラフルな配色、かつ存在感が出過ぎないシアー素材感で軽やかでスタイリッシュなコーディネートができる絶妙なバランスになりました。
完成してから、パンプスと合わせてみたら想像以上にマッチして驚き!
着用頻度がますます上がってしまうルーズソックスです。
今販売しているTRICOTÉソックスのなかで最もロングセラーとなっているのが、今から紹介する2つ。
1つ目は遊び心ある配色リブが目を惹くSEE-THROUGH RIB SOCKS。
薄らと透け感のある生地が真夏に履いても蒸れにくく、1年通して人気のデザインです。
新色は、リブの内側にブルーの糸を使用し、
履くとストライプの柄が浮き出てくる仕掛けがあります。
昨年には26-28cmのサイズも展開を始め、
男性への贈りものやリンクコーディネートアイテムとしても注目を集めています!
2つ目は、この春復刻版として新色が発売されたシアーリブソックス。
シャリ感のある素材が足下を涼やかに彩り、
サンダルやパンプスなど、シックな装いにおしゃれさをプラスします。
シースルーなのに肌感が抑えられているので、上品な印象に。
シーンを気にせず履いていただきやすいのがおすすめポイント。
大人気だったピンクとグリーンはそのままに、
新色で増えたブラウンや、2色の配色が新鮮なバイカラーデザインもリピーター様におすすめしたい1足です!
皆様のお好みのソックスはございましたでしょうか?
TRICOTÉでは毎シーズン10〜20種類のソックスを出しています!
何がいいのかわからないという方は、ぜひこちらのページを参考にお気に入りの靴下を見つけてみて下さい。