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ハレの日も、日常も。頼れるバッグ4選

russetをご覧いただきありがとうございます。

セレモニーなど、装いにきちんと感が求められる
ハレの日。

それだけでなく、
普段の装いにも自然になじむバッグであれば、
出番はもっと増えてくれます。

今回は、日常にもセレモニーにも活躍する、
バランスの取れたバッグを4つご紹介します。
RECOMMEND 01
ハレの日にはクラッチやハンド持ちで上品に、
普段はショルダーでラフに。
持ち方を変えるだけで、
印象が切り替えられる4WAY仕様は、
特別な日から日常まで、
と出番が増えてくれる存在です。

軽やかなレザーと柔らかなフォルムで、
きちんと感も心地よさも、
どちらも大切にしたい方に。




RECOMMEND 02
横長のシルエットと結び目ディテールが、
セレモニーシーンにも
ほどよい洗練を添えるショルダーバッグ。

ハレの日はショートベルトでコンパクトに、
日常ではロングベルトに付け替えて、
肩に掛けたまま動きやすく使える実用性も魅力です。




RECOMMEND 03
控えめなデザインだからこそ、
セレモニーにも普段にもすっと馴染む一品。
きれいめな装いには上品さを、
カジュアルなスタイルには
程よいきちんと感を添えてくれます。

ハレの日はきちんとハンド持ちで、
普段はショルダーベルトを付けてアクティブに。




RECOMMEND 04
セレモニーではショルダーベルトを外し、
ハンドバッグとして持つのがおすすめです。
書類やスリッパなど、
ミニバッグでは収まりきらない荷物も入るサイズ感。

日常ではショルダーを付けて、
通勤やお出かけにも活躍します。




特別な日にも日常にも頼れるバッグを、
ぜひチェックしてみてください。

最後までご覧いただきありがとうございました。
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